2016年10月30日

家族の犠牲の上に平和があるかも。

平和活動とか、反原発活動とか、つまり、世界のみんなのために活動する人っている。
そういう人は、家庭を大切にしていないと批判されることがある。家族からも直接の批判を受けているかも知れない。

そして客観的な批判として、「家族を(時に、妻ひとり)大切にできない人が、世界を平和にできるか」なんていう批判がもっともらしく語られる。

家族を大切に、平和にしたところで、4人か5人の幸せって事だよね。しかも、私利私欲の範囲だよね。10人でも100人でも1000人でも、たくさんの人の幸せのために働く方が価値があるって思わない?

まだ、言いたいことあるけど、この辺で。
posted by かとうすすむ at 14:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。